西日本6人制ホッケー選手権大会事務局です。
来週末から開催する第56回大会において、参加者の皆様にお願いしたい新型コロナウイルス感染防止についてのお知らせです。
ご一読の上、感染対策の徹底をお願いいたします。

1.以下の事項に該当する場合は、自主的に参加を見合わせること

① 体調がよくない場合(例:発熱・咳・咽頭痛などの症状がある場合)
② 同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる場合
③ 過去14 日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、
地域等への渡航又は当該在住者との濃厚接触がある場合

2.マスクを持参し必ず着用すること。(試合中の選手・審判員以外は必ずマスクを着用すること)

3.こまめな手洗い、アルコール等による手指消毒を実施すること

4.他の参加者、主催者スタッフ等との距離(できるだけ2mを目安に(最低1m))を確保すること
(障がい者の誘導や介助を行う場合を除く)

5.大会期間中に大きな声で会話、応援等をしないこと (鳴り物禁止…球技場のルール)

6.感染防止のために主催者が決めたその他の措置の遵守、主催者の指示に従うこと

① 発熱者は入場できない。
② 球技場内での食事は禁止する。ただし、大会役員・競技役員で会場を離れることができないものを除く。
③ 登録しているもの以外はフィールドにおりることはできない。スタンドから応援すること。
④ 入場者について、家族の入場は可とする。ただし、登録しているもの1人に対して2人までの家族とする。
⑤ 入場に際してはチーム単位で入場すること。(ただし、どうしてもチーム単位で入場できない場合は、受付で申し出ること)
※受付は例年通り2階とし、1階は大会役員のみとする。チームは必ず受付を済まさなければ入場することができない。

7.試合中及び前後のミーティングにおいても、三つの密を避けること。
また、試合開始前・終了後(相手ベンチへの挨拶を含む)の挨拶は行わないこと。

8.ボールサーバーは配置しない。(試合にかかわる人を少なくするため)
また、ボールがコート外に出た場合は、ゲームTОがボールを配給する。

9.大会終了後1週間以内に新型コロナウイルス感染症を発症した場合は、
主催者に対して速やかに濃厚接触者の有無等について報告すること

※ここに定めていないことが発生した場合は、大会本部で検討する。

→ 新型コロナウイルス感染防止について【PDF】

西日本6人制ホッケー選手権大会 実行委員会